のみとり侍のロケ地(舞台)は?京都・滋賀の撮影場所を紹介!

のみとり侍

映画『のみとり侍』は京都で撮影されたようですが、具体的にはどこで行われたのでしょうか。
気になるロケ地を紹介します!

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『のみとり侍』の作品情報

【劇場公開日】2018年5月18日
【製作年】2018年
【製作国】日本
【配給】東宝
【監督】鶴橋康夫

あらすじ

長岡藩のエリート藩士・小林寛之進は、運悪く藩主の機嫌を損ねてしまい、猫の「のみとり」の仕事に就くよう命じられる。それは文字通り猫ののみを取って日銭を稼ぐものだが、実際は床で女性に愛をお届けする裏稼業であった。長屋で暮らすのみとりの親分・甚兵衛のもとで働きはじめた寛之進は、初めてののみとり相手であるおみねから下手くそと罵られたものの、伊達男・清兵衛の指南によって腕を磨いていく。そんな中、老中・田沼意次の失脚を受けてのみとり禁止令が敷かれ、寛之進らは突如として犯罪者扱いされてしまう。
引用元:映画.com

『のみとり侍』のロケ地

京都

撮影のほとんどは京都で行われたようです。
長期で撮影していたのは東映太秦映画村です。

時代劇の撮影場所といえば、やはりここになるのでしょうね。

ちなみに場所はこちらになります。

出演の前田敦子も京都での様子をインスタグラムに投稿していました。

前田敦子さん(@atsuko_maeda_official)がシェアした投稿

滋賀

「オール京都ロケ」と謳っていますが滋賀でも撮影は行われたようです。

八幡堀


検索したらきれいな写真がたくさんヒットしました!
知らなかったのですが、こちらも時代劇のロケ地として有名なのですね。

桜の時期でなくても素敵な場所でしょうね。
映画を撮るのが納得です。

西教寺

西教寺で撮影していたという目撃情報がありました。
『本能寺ホテル』の撮影場所でもありますね。

>>本能寺ホテルのホテルはどこ?ロケ地は実在するか?
(別窓で開きます)

八幡堀も西教寺もとても美しいので、聖地巡礼を兼ねて観光したら楽しそうです(^^)

まとめ

・『のみとり侍』のロケ地は京都の東映太秦映画村と滋賀の八幡堀、西教寺。

最後まで読んでいただき、ありがとうございました!

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