アイアンスカイのヒロインが可愛い!レナーテ演じたユリアディーツェとは

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映画『アイアン・スカイ』シリーズのレナーテが可愛い!

ぶっ飛んだ設定の映画ですが、レナーテの可愛さにホッとするんですよね~。

今回はそんなレナーテについてと演じたユリア・ディーツェについて書いています。

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『アイアン・スカイ』の作品情報

【原題】Iron Sky
【劇場公開日】 2012年9月28日
【製作年】2012年
【製作国】フィンランド・ドイツ・オーストリア合作
【配給】プレシディオ
【監督】ティモ・ブオレンソラ
【キャスト】ユリア・ディーツェ、クリストファー・カービー、ゲッツ・オットー、ペータ・サージェント、ステファニー・ポール、他。

あらすじ

第2次世界大戦後、完全敗北したと思われたナチス第三帝国の一部のエリートは、連合軍の追跡を逃れ、密かに月へと逃亡。月の裏側に秘密基地を作り、復讐の機会をうかがっていた。それから70年が過ぎた2018年、ついにナチスの地球侵略が始まる。
引用元:映画.com

ヒロイン、レナーテが可愛い!

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映画のシニカルな面白さはもちろんですが、内容と並び絶賛されるのが

レナーテ可愛い!

美人な上に高飛車じゃなくて月面で純培養されて純粋。
しかもセクシーで強い。

同性から見ても魅力的ですし、男性ならイチコロでしょう。
みなさんが口を揃えて可愛いというのは納得です。

そんなレナーテを演じる女優さんが気になりますよね~。
他にどんな作品に出演しているのでしょうか。

演じたユリア・ディーツェについて

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生年月日:1981年1月9日
性別:女性
身長:約174cm
出身:フランス、マルセイユ

生まれはフランスですが、ドイツのミュンヘンで育ちます。
母親がフランスのマルセイユ出身なので、ユリア・ディーツェも出産がマルセイユになったのかもしれませんね。
3人姉妹の一番上だそうです。

2001年から映画やテレビで活躍し始め、数多くの作品に出演しています。
残念ながら日本で公開された映画は少ないのですが、いくつか紹介します!

青い棘

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2005年の作品です。
1927年のベルリンで実際にあった「シュテークリッツ校の悲劇」を映画化したもの。

ある青年が知人を殺害。
自分も銃で頭を撃って自殺するという衝撃的な事件が元になっています。

ユリア・ディーツェは端役ですがロッテという役柄で出演しています。

弾丸刑事(デカ) 怒りの奪還

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ダニー・トレホ主演のアクション映画。
トレホの役名がBulletだから弾丸刑事ってことみたいです。

ユリアさんの名前が3番目にありますね。
結構活躍するのだと思います。

でもタイトルからB級感漂います。
『アイアン・スカイ』はB級でも傑作ですが、こちらはどうなんでしょう。

うーん、テレビで放送した時にでも見よう^^;

Little Paris

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個人的に見たいと思ったのがこちらの映画『Little Paris』。
ユリアさんがお気に入りのキャラクターだとインスタグラムで紹介していました。

ビジュアル的にすごい好み!

主人公はダンサーでの成功を夢見る女性のようです。
ユリアはsilverという役柄です。

2008年のドイツ映画ですが、残念ながら日本で公開はされずDVDなども日本向けのものはないようです。

ベルリン、アイラブユー

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海外では2019年2月8日にすでに公開済です。
日本での公開予定日はまだ開示されていませんが、劇場公開はあるようです。

ユリア・ディーツェはターニャという役柄です。
ドイツを舞台に10のロマンスが描かれるようです。

『アイアン・スカイ 第三帝国の逆襲』以来の日本公開作品ですので楽しみですね!
公開を待ちましょう(*^^*)

最後まで読んでいただき、ありがとうございました!

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